大きな目標をもつことの意味

目安時間:約 1分

大きな目標をもつことの意味

 

ゴールを設定するということは、あなたの中に問題を引き起こすことになる

ゲシュタルトを崩すから。

 

ゴールを設定することで現実とのギャップが生まれ

「私はこのような生活をしているわけではない」という問題が発生する

 

そうすると
それを解決しようとホメオシスタスが働き、創造的なアイデアがでてくる

 

創造的無意識が働き、潜在能力が発揮できるようになる

セルフイメージを変える方法

目安時間:約 2分

意識
無意識
創造的無意識

 

記憶に対して感情が加わっている、情動記憶
習慣は、無意識の中に構築される

無意識の中にある情動記憶と習慣によってセルフイメージが決まっている

 

創造的無意識
無意識にあるセルフイメージと現実を調和させるように働きます、精神空間におけるホメオスタシス

無意識にあるセルフイメージと現実が一致するように調整するのが創造的無意識

 

アファメーションを使ってエフィカシーを高めることで、無意識の中のセルフイメージを変えることができる

それができれば、あとは創造的無意識が働き、より高いレベルの人生を歩むことができる

 

アファメーションを使って、エフィカシーの高いセルフイメージに変える

そしてそれを自分自身が達成しているイメージを持つことが重要

そうすると潜在意識が発揮される

目標を持つことの偉大な力(セミナーメモ3)

目安時間:約 2分

人は目標がないと死んでしまう

 

目標を持つことで潜在能力が発揮される

具体的なメンタルトレーニング・・・アファメーション

現状より高いエフィカシーを維持すると専門的には「認知的不協和」という心理的不安定状態が生まれる。
心理的不安定状態を解消するために、現状に戻るか、目標の世界に移動するかのどちらかのゲシュタルトを無意識は選ぼうとします。

強くイメージできているほうを選ぶ。

 

イメージ×臨場感=現実

 

目標を持ったら、何度もリアルなイメージを繰り返す
そのためにエフィカシーを高く維持する

 

これは自己能力の評価だから、実現できていなくても、イメージできていればいい

 

トレーニング

・これまでの経験で非常に誇りに思っていることを書き出す
・これを読み、感覚・言葉を感じる

・夢を書き、上記に乗せて読む

・うまくいかなかったこと、どう克服したか

目標達成のメカニズム(セミナーメモ2)

目安時間:約 2分

心理的盲点「スコトーマ」

人は重要なものしか見えない
人は見る準備をしているものしか見えない
一つの情報に集中してしまうと他の情報が見えなくなってしまう
あることをロックオンしてしまうと、他の情報はロックアウトしてしまう
脳は見るものを決めてしまっていて、それ以外を排除している

 

コンフォートゾーン

普段生活しているところ、空間
現状がコンフォートゾーンであり、コンフォートゾーンの外側はスコトーマで見えない
「お金が欲しい」と思っている人がお金持ちになれないのは、お金がない自分がコンフォートゾーンになっているから。
年収をあげたければ、コンフォートゾーンの位置をずらす必要がある
そのためにはエフィカシーをずらす必要がある

 

エフィカシーとは

自分の能力に対する自己評価、セルフイメージともいう
エフィカシー(セルフイメージ)を年収500万円から、年収2000万円にする必要がある
メンタルイメージする
スコトーマが外れ、2000万円の稼ぎ方が見えてくる
スコトーマに隠れていた本当のゴールが見えてくる

 

本当のゴールを探すために
今の自分では到達できないゴールを探す

年収3000万円

今あるべき自分の姿をリアルに思い浮かべる事ができると、そのゴールを達成するための方法論に対するスコトーマが外れるから達成の仕方が分かってくる、無意識に。本当のゴールも見えてくる。

これを何回も繰り返す場合もある。無意識だから努力もいらない。

 

コンフォートゾーンの調整だけで、勝手にゴールが達成できる
大抵ゴールが難しそうだとゴールをさげてしまう、、癖、ゴールは変えず、自分を変える

周りを思い通りに動かす技術(セミナーメモ)

目安時間:約 2分

フェロモン
臨場感空間を支配したものが勝つ

 

変性意識下でラポールが起きる
・臨場感空間を共有する人たちの間で生まれる独自の親近感

 

怖がらせること自体が物理的現実世界の臨場感から切り離す技術
(ストックホルム症候群)

 

心の防衛本能が働き物理的現実世界の臨場感が下がる・・・強烈なトランス状態
トランス下にはラポールが発生
成功している占い師は、脅しや

 

内部表現
あなたが見ている世界そのもの
フランス人に風鈴は見えない

 

あなとの脳と心が認識しているこの世界すべて

物理的現実世界も仮想世界も内部表現である

プラシーボ効果

 

ホメオスタシス
恒常性維持機能…安定状態を保つ

情報空間の支配者になると相手は思い通りに動く

 

リラックス
あなたが作る世界で説得したい相手に臨場感を感じてもらう必要がある
相手が緊張しているということは物理世界に臨場感を感じている…あなたが作る仮想世界に臨場感を感じることが難しい

 

リラックスする方法

逆腹式呼吸・・・息を吐き出しながら体を緩める
目と目の間を見る

 

R揺らぎ
情報空間はRを揺らがせた者のものになる
あの絵素敵ですね
コーヒーを飲んだらコーヒーを飲む
ミラーリング

 

五感で感じていた無意識を言葉で認識・・・モーダルチャンネルが変わった
体で感じている臨場感から、言葉の世界に臨場感が移動
しかもこちらが発した言語の世界に臨場感を感じということはこちらの支配している情報空間に相手の臨場感が移動

 

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