目標達成のメカニズム(セミナーメモ2)

目安時間:約 2分

心理的盲点「スコトーマ」

人は重要なものしか見えない
人は見る準備をしているものしか見えない
一つの情報に集中してしまうと他の情報が見えなくなってしまう
あることをロックオンしてしまうと、他の情報はロックアウトしてしまう
脳は見るものを決めてしまっていて、それ以外を排除している

 

コンフォートゾーン

普段生活しているところ、空間
現状がコンフォートゾーンであり、コンフォートゾーンの外側はスコトーマで見えない
「お金が欲しい」と思っている人がお金持ちになれないのは、お金がない自分がコンフォートゾーンになっているから。
年収をあげたければ、コンフォートゾーンの位置をずらす必要がある
そのためにはエフィカシーをずらす必要がある

 

エフィカシーとは

自分の能力に対する自己評価、セルフイメージともいう
エフィカシー(セルフイメージ)を年収500万円から、年収2000万円にする必要がある
メンタルイメージする
スコトーマが外れ、2000万円の稼ぎ方が見えてくる
スコトーマに隠れていた本当のゴールが見えてくる

 

本当のゴールを探すために
今の自分では到達できないゴールを探す

年収3000万円

今あるべき自分の姿をリアルに思い浮かべる事ができると、そのゴールを達成するための方法論に対するスコトーマが外れるから達成の仕方が分かってくる、無意識に。本当のゴールも見えてくる。

これを何回も繰り返す場合もある。無意識だから努力もいらない。

 

コンフォートゾーンの調整だけで、勝手にゴールが達成できる
大抵ゴールが難しそうだとゴールをさげてしまう、、癖、ゴールは変えず、自分を変える

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